人気の大手FX業者の一覧   取引したいFX業者が必ず見つかる! 

クチコミ・体験談編

FX経験者の体験談・アドバイスとおすすめFX会社

『R・Tさん』(会社員28歳男性)

会社員28歳男性

 

今年に入り勝率が大幅にUPしました。自分で自分をほめてあげたいです!
『FX』の利益が給料を超えましたからね。
それはFXの利益が多いからなのか、それとも俺の月収が少ないだけなのか(笑)

FXはやっぱりテクニカル指標(※)の意味がわかってくると
状況判断ができるようになってくると思いますね。

 

上達する方法ですか?

まあ、まずは口座をつくって少ない投資金でもかまわないんで
スタートを切った方がいい
と思います。
実践しないとこればかりは感覚がつかめませんよね。

FXは1万、2万からでも始められるので口座をつくって、
そしたらいいと思いますよ。チャート(※)も無料で使えますしね。

 

俺の使ってるテクニカルですか?

DMI(※)とボリンジャーバンド(※)の併用ですね。
ボリンジャーバンドは日足(※)で逆張りタイミングを図って、
DMIは時間足(※)でトレンドの初動に乗る感じですね。

戻りがスムーズなときには、スイングにします。勢いがなければデイトレに切り替えます。

自分なりにトレードの型が出来てくれば
利益を出すのは難しくないと思いますね

 

『R・Tさん』(会社員28歳男性)が使用しているFX会社


GMOクリック証券

以前からのGMOクリック証券の『GOLDチャート』※もよかったですけど、新しくリリースされた『プラチナチャート』※は本当に使いやすい気がします。
テクニカル指標が40近くあって、しかもチャート上に描く補助線もラインからトライアングルまで種類も豊富なんで、多角的に為替相場を判断できるようになりました。

 

このページに出てくる
為替用語

 

 

 

 

 

 

※テクニカル指標
為替の過去の価格、時間軸などから、未来の価格を予測する指標(分析方法)

 

 

 

 

※チャート
為替相場の価格変動を時間の経過でグラフ化したもの。価格変動の予測のために使用される。


※DMI
相場の上昇と下降をそれぞれ指数化し、トレンドの強弱を計算し、これをグラフ化したテクニカル指標

※ボリンジャーバンド
移動平均と標準偏差を用いた為替価格の分布状況から、為替価格
が天底を付けるタイミングを察知するテクニカル指標。

 

 

 

※GOLDチャート
外国為替、国内指数、金利債券、商品、海外指数、東証33業種のチャートをそれぞれまとめて表示できるチャート。

※プラチナチャート
GOLDチャートの後にリリースされて以降、その多彩な機能・軽快な操作感・高いデザイン性から抜群にFXトレーダーから支持さているチャート。

 

 

 

 

 

 

※ドローダウン
資産のある期間における目減り率

※含み損
決済する前に一時的に抱えている損失。決済することにより損失は確定的となる。

 

※小額な投資金で大きな利益を狙える(レバレッジ)
FXの売買は買った後には、売る(決済する)ことが想定されているため、元本に満たない投資金でも取引できる制度(=レバレッジ)となっている。レバレッジについては、注文する際に自分で大きさを決めることができる。

※リスクヘッジとは
リスクを回避したり、低減することをいう。
ここでのリスクヘッジとは、
株式・投資信託は相場が下落したときに損失が出るが、ユーロ円は相場が下落したときに、利益が出るようにしリスクを低減されるようにしておくこと。
為替と株式市場の値動きは連動する傾向があるため、このようなことが可能になる。

 

 

 

 

※知名度の高い外為オンライン
外為オンラインのテレビCMでイメージキャラクターに、 ファッションモデル、タレントの西山茉希を起用しかなり好評を得ている。

※スワップポイントが業界で突出して高く
スワップポイントとは、金利の低い通貨を売って、金利の高い通貨を買ッた場合に入る金利。FXの人気の理由のひとつであり、外為オンラインはこのスワップ金利が高いことで有名である。
(外為オンライン)
米ドル円 6 円 (買い)
英ポンド円18円 (買い)
豪ドル円118円 (買い)
NZドル円55円 (買い)
→2010年12月29日現在

 

 

 

 

 

※スキャル(スキャルピング)
デイトレードの中でもより僅かな利幅を狙って、短時間で売買を繰り返す手法

 

 

 

※スプレッド(取引コスト)
たとえばドルと円の交換レートが83円10銭-12銭と表示されていたら、1ドルの買値が80円12銭で、売値が80円10銭ということになる。もしドルを買ってから値段の変動がまったくなく売っても(決済しても)2銭分のマイナスになる。これがFXにおける実質的な取引コストになる。スプレッドとは「広がり」というニュアンスであり、GMOクリック証券はこのスプレッドが狭い(取引コストが低い)ことで有名である。

 

『T・Kさん』(会社役員56歳男性)

定年後の暮らしのために、証券マンにすすめられていくつか金融商品を買ってみました。始めて1年ほど、順調に利益が増えていったので、 妻の了承を得たうえで、月収の3割を投資資金に回し、 金融商品を買い増ししていきました。

しかし、意気揚々としていたられたのも本当に束の間でした。

世界的な不況のあおりで海外を含むすべての投資(投資信託が主)が 大きなドローダウン(※)に見舞われ、含み損(※)は40−50%となり、 どうしたものかと困惑していました。
金銭や時間の損失と心理的不安定に悶々としていました。

定年後にそこそこは不自由なく暮らせるようにと始めた 余裕作りが、よもや仕事にも手が付かなくなるほど 私から余裕をなくさせるとは思ってもみませんでした。

この状況から脱却すべくインターネットで種々の情報を集めていました。 そんな中『FX』という金融商品に出会ったのです。

FXは小額な投資金で大きな利益を狙える(※) 投資商品。
わらをもすがる思いでした。

ご存知のように、FXの利点は相場が上昇している時に
利益が出る『買い』だけでなく、 相場が下落している時に利益が出る『売り』からスタートも可能であるという点です。

私はユーロ円を『売り』からスタートさせました。 理由としては、ユーロ円が下落すると予想していたというよりも、 そのとき含み損を抱えていた株式や投信などが更に、深く ダメージを受けるのが怖かったので、それらのリスクヘッジ(※)に なるんじゃないかと考えてのことです。

結果は、見事的中!

ユーロ円の下落が全体にポートフォリオの中でプラスに転じて、
当初抱えていた含み損を大きく回収することができました。

妻に「あの時私が止めておけばよかった」ともう言われることもなくなりました。

まさに面目躍如です。

おかげで本職にほとんどの時間をかけられる自分になれたことにもっとも感謝しています。

 


『T・Kさん』(会社役員56歳男性)が使用しているFX会社


外為オンライン

やはり安心・信頼できるFX会社がよいということもあり、テレビへの露出もあり知名度の高い外為オンライン(※)を選びました。
口座開設した後でわかったのですが、スワップポイントが業界で突出して高く(※)、しかもスプレッド(取引コスト)に関してもまずまずのFX会社です。

 

『H・M』さん(OL33歳女性)

勤め先にいるお局さまが仕事上の連絡を伝えてこなかったの。
コノヤローッて感じですよね。「 小田信長が人生50年と歌ってるんだから、そろそろあんたもフェイドアウトしてくれよっ!!」と毒づいたりするものの解決策もないですし・・・

所詮、私は「早く白馬の王子様が迎えに来てくれれば、 こんな職場は即効放棄してやるっ」と妄想するだけの痛い女ですよ・・( ̄▽ ̄;)

ははは(笑)、ちょっと人生に煮詰まってる感じだったんですよね。

だから『FX』をはじめてみたんですけど、

そしたらこれが結構はまったんですよね。

はじめの2日で3万円近く利益が出て、びっくり!!
これが投資というものか(゚O゚;・・・という具合にです。

だけどその後調子に乗りすぎて、投資金をけっこう減らしちゃったこともあって 、面喰っちゃったけですけどね。FXは慎重にやるべきだと思います。

今は、スキャル(※)中心でやってます。損切りも早くできるようになったし。

FX会社の口座は2社使い分けてます。スプレッド狭い会社と
スワップポイントの大きい会社で。

今年は過去最高の年収を達成できそうですよ。(^-^*)/


『H・M』さん(OL33歳女性)が使用しているFX会社


GMOクリック証券

GMOクリック証券はスプレッド(取引コスト)(※)が低いうえに固定されているから、スキャルピング(少し利益が出たらすぐに決済する投資手法)に向いているというところが私向きかな。
『プラチナチャート』はスキャルでの相性もいいしね。
しかも、チャートにひける補助線の種類が多いのも気にいってる。

 

『T・Y』さん(無職67歳男性)

老後の生活は全ての人が決して悠々自適というものではなく、 私も決して楽な生活を送ってはいませんでしたよ。
そのような中で『FX』に出会いました。

日本と海外の金利に大きな差があり、円を売って、豪(オーストラリア)ドルを買いますと、
スワップ金利という存外大きな金利が入ってくるということを知り、そこにとても惹かれました。

昨年の春に豪ドル円をスワップ金利目的で買いました。

私が幸運だったのは、豪ドル円を買った時期が大きく下落した後の戻り始めだったことです。

スワップ収入だけでなく、為替差益で大きな利益が出ました。

『FX』はリスクもある商品ですので、
私は本当に良い時分に始められたことを嬉しく思います。

苦しい家計から脱出できて、日々の暮らしと老後の生活に明るい見通しができました。
半年に一回家内と国内旅行に出かけられるようになりました。


『T・Kさん』が使用しているFX会社


上田ハーローFX

わたくしが勤め人だったころに、事務所によく来ていた営業マンが上田ハーローでFXをやっていて、色々な話を聞いていたので最初に興味を持ちました。
歴史もあるし、愛着もあったのでこの会社で取引することにしました。かなり使いやすいですよ。